須貝広明税理士事務所
自己紹介
 氏名:須貝 広明 生年月日:昭和41年10月2日 42才 事務所所在地: 足立区西新井本町5丁目8番12号 西新井セントラルハイム404号 須貝好明税理士事務所内 TEL:03-3887-8369 FAX:03-3848-0889 e-mail: sugai-hiroaki@tkcnf.or.jp
<資格> 税理士 成年後見人制度認定税理士 宅地建物取引主任者 生命保険協会認定 ライフコンサルタント 日本損害保険協会認定 上級資格者 ニッセイ同和損害保険認定 事故対応力1級 <著作物・講演歴> <略歴> | 1985年 | 3 | 月 | 国学院大学付属栃木高校 卒業 | | 1987年 | 10 | 月 | 中央大学商学部会計学科 中退 | | 1989年 | 1 | 月 | 須貝好明税理士事務所 入所 現在に至る | | 1989年 | 10 | 月 | 宅地建物取引主任者試験 合格 | | 2000年 | 12 | 月 | 税理士試験合格 | | 2001年 | 2 | 月 | 税理士登録 TKC全国会入会 | | 2003年 | 7 | 月 | 中央大学クレセントアカデミー・TKC全国会「租税訴訟研修講座」の1年間講義を終了 |
○TKC全国会会員 ○TKC東東京会NMS委員副委員長 ○中央大学クレセントアカデミーTKC全国会 『租税争訟研修講座』修了 ○東京税理士会『成年後見人等養成研修』修了
経営計画策定支援ならまかせてください!
経営者の方が「脚下照顧」するために22万社を超える中小企業の最新財務データ TKCBAST経営指標を使った同業者比較による問題点の発見と助言を行います。 短期経営計画や年度予算と実績数値を月次で対比分析してわかりやすく解説を行い、経営者の方と改善策を検討します! ☆己の脚下をしっかりとみつめれば自ずから道は開き、良い方向へ向かうはずです!
企業の目標は永続的な繁栄
企業の目的は永続的な繁栄であり【決算書は企業の通信簿】との考えからこの通信簿をよい方向に持っていくための経営者の方の意識改革や支援を総合的に行っています。 特に金融検査マニュアルに基づく経営改善計画書作成の支援や FXシステムを使った予算と実績の対比分析アドバイスには特に力を入れて業務を行っております。 「関与先の繁栄と防衛を支援し安心をお届けるする皆様のパートナー」を目指しております。<得意な業種> 中古自動車小売業・自動車板金業・美容業・理容業・飲食業・小売業・製造業・薬剤師・歯科医・柔道整復師、 布おしぼりレンタル業特にオートレーサーなどの特殊な業種にも対応できます! ただいま初回相談、セカンドオピニオンサービスを無料で行っておりますのでまずはTEL 03-3887-8369 までお気軽にお電話ください!
現在取り組んでいるテーマ
□関与先企業に対する継続MASシステムを使った短期経営計画策定とFX2による予算実績対比分析及びその開設
□金融検査マニュアルに基づく銀行への経営改善計画書等の作成の支援
□税理士の税務に関する法律家意見表明としての添付書面制度の積極的な活用及び指導
□税理士法の補佐人制度創設における出廷陳述権付与に係る訴訟制度上の役割研究
□給与計算ソフトの導入指導及び社内規定整備の支援
□22万社を超える財務データ(TKCBAST指標)による同業者比較からのアドバイス
関与先企業に対する翌月巡回監査業務を基本にした税理士業務及び会計・経営の支援業務
巡回監査とは、会計人が関与先企業を毎月巡回し、会計資料並びに会計記録の適法性、整然明瞭性、適時性、正確性を確保するため、会計事実の真実性、実在性、完全網羅性を確かめ、かつ指導することである。(TKC巡回監査報告書より)
巡回監査の目的とは、税理士法は税理士業務を行う職業会計人に対し、「真正の真実」を確保するために「相当注意義務」を課している。これを正しく実行するためには、関与先企業から会計事務所に会計資料を持参させることを、常態とすることはできない。なぜならば、わが国では、関与先企業による会計資料の持参は、会計資料の質または量に関する不当な限界が加えられる可能性を与えるからである。故に、会計人は「相当注意義務」の完全な履行のため、巡回監査をおこなわなければならないのである。
質問に答える場合の得意なジャンル
□ 独立・開業・創業支援□ 資金繰り計画の策定方法支援 □ 財務データからの経営分析支援 □ 法人企業における保険税務と管理 □ 保険加入による節税指導や経営承継
|